lplp(ルプルプ)vsマイナチュレ【比較】買うならコッチ!

こんにちは阿部です。

マイナチュレとlplpで迷っている人

ルプルプとマイナチュレどっちがいいのかな。

買ってから白髪が染まらないのは避けたいし、髪の毛が痛むのも嫌。

コスパはどちらが優れているのかそのあたりも気になるな。

  • 【ルプルプ】はシリーズ累計270万個突破
  • 【マイナチュレ】はシリーズ累計200万個突破

どちらも人気商品。

カラートリートメントってどんな商品?

黒い髪の毛はそのままで、白髪のみ染まるものです。

この記事の内容

マイナチュレとルプルプの口コミを比較

コスパや色等、その他の比較ポイントをまとめました。

※私は美容師ですが、お客様にどちらがいいのと聞かれたら「ルプルプ」を第一に推奨します。

実際の使用感が良かったからです。

色々な角度から比較したので参考にして下さい。

lplp(ルプルプ)vsマイナチュレ【比較】ルプルプを推奨する理由

ルプルプを一押しする理由

結論から言うとマイナチュレよりルプルプの方が染まりが良い仕組みを用いたカラートリートメントだからです。

カラートリートメントを利用する目的は白髪を染めることですよね。

いくら髪の毛にハリがでても染まらなければ意味がないですよね。

マイナチュレとルプルプの違いは「染まりのメカニズム」です。

ルプルプは微アルカリという染まりが良い仕組みを利用しているので髪質を選ばず推奨できる商品なんです。

だから私がお客様に推奨するならルプルプです。

理由はこれだけではありません。

例えば

  • ルプルプの方が色が豊富
  • 定期購入が無いから気楽
  • 返金保証があるから気に入らなければ返品OK

こんな点も推奨する理由です。

どちらか迷っているならまずはルプルプからスタートすることをおすすめします。

ただしマイナチュレも悪い商品では無いんですよ。

そこで色々な角度から比較してご紹介していきますので、どちらがあなたにとってベストか判断材料に使ってください。

マイナチュレはヘアケア重視、ルプルプは染まり重視の人向け

それぞれも特徴を簡単にまとめました。

  • マイナチュレは推奨どおり使えば3回目くらいで綺麗に染まる商品
  • ルプルプは口コミや私が実際使った経験から1回目でもしっかり染まる商品
  • マイナチュレはハリ・コシが出たりヘアケアで満足している人も多い

こんな特徴があります。

これら口コミをもとに、髪質別の選び方をまとめました。

マイナチュレがおすすめな人
  • 髪の毛の痛みが気になる
  • 髪の毛が細いと言われる
  • 髪の毛がやわらかいと言われる
  • 最近ウネリが気になるようになった
  • 地肌が弱い
  • 髪色は明るすぎるよりは落ち着いた明るさの方がすき
ルプルプがおすすめな人
  • 髪の毛の痛みはさほど気にならない
  • 今まで使っていたカラートリートメントの染まりに不満がある
  • 髪の毛が太いと言われる
  • 髪の毛が固いと言われる
  • お洒落染めをしていて全体が9トーン以上で明るい。髪色を暗くしたくない
  • 定期購入は苦手。自分のタイミングで購入したい

どちらも基本痛まない商品です。

ただしより髪質を改善しながら白髪も染めたい場合マイナチュレもありです。

ただしトリートメントを別途利用すればヘアケアはできるので染まりで選ぶならやっぱりルプルプですよ。

ルプルプは定期購入無し1回きりでもスタートOK!価格はマイナチュレ1本定期コースとほぼ同じ
【lplp公式サイト】はココをクリック

痛んだ髪の毛を綺麗にしたい、頭皮ケアも重視したいならマイナチュレもあり。ただし1本定期コースにしないとルプルプより高めになります。

【マイナチュレ公式サイト】はココをクリック

ではここからは、口コミを詳細にみていきましょう。

【良い口コミ】マイナチュレはヘアケア、ルプルプは染まりに定評がある

マイナチュレの良い評判

ハリとコシが出てきた


阿部
マイナチュレは用法通り使えばしっかり染まるのが分かりますね。

美容院のカラーと併用可能


阿部
私の美容院でもヘアカラーをしていてつなぎにカラートリートメントを使うお客様もいらっしゃいます。

カラートリートメントの種類によっては色濃く染めるためにマットを多めに配合した商品があります。

こういった商品にカラーを重ねるとマットが現れて変な色に・・・なんて経験もあります。

こうなるとブリーチするかマニキュアで濃い色を重ねるしかなくなります。

この商品はそういった心配もいらないので美容院で染めている方も安心。

艶々にびっくり


阿部
皮膚科医監修のもとパッチテストやアレルギーテストなど3種類のテストを実施している商品ですので敏感肌の方にも好評ですね。

※口コミは公式サイトから引用。もっと口コミが知りたい方はマイナチュレ公式サイトで見れます。

ルプルプの良い評判

口コミサイトの好評価の共通点はこんな感じです。

1回で綺麗に染まって素晴らしいわ。ツヤがでて、髪もキシまない。

アレルギーでカラーができなかったけど使えて嬉しい。

では次に悪い口コミもどうぞ。

悪い口コミ

マイナチュレの残念な評判


公式サイトではお客様の口コミがありQ&A形式で悩みに答えてくれています。

この回答は「コメカミやもみあげなど、体温が低い場所は染まりにくいためそういう場所から先に染めてみましょう」というアドバイス。

私は美容師ですが、白髪染めはもみあげ・コメカミなど生え際から塗り始めるんですよ。

温度が低い場所から塗り始めることで、全体塗り終わる頃には最初に塗った場所程長く時間がおけることになります。

このように塗る時の時間差を利用して染まりにくい場所がしっかり染まるように工夫しているんです。

ルプルプの悪い評判

口コミサイトの意見をまとめるとルプルプも同じく染まらないという口コミが稀に見受けられます。

1回では染まらないわ。
染まりはいいけど落ちるのも早いの。

悪い口コミの真相

マイナチュレの口コミにあったように「もみあげ」はどんな白髪染めを使っても染まりにくいので染め方の工夫が必要です

商品が悪いというより、染め方を工夫すれば対処できそうですね。

ルプルプの口コミにある「1回目で全く染まらない」というのは口コミを精査してみると使用方法を守っていないことに原因がありそうです。

ルプルプ、マイナチュレともに使い始めは3日連続が推奨されていますが、1回で結果を求めている場合が多いです。

参考までに私が実際に用法を守って使ってみたルプルプの染まりの写真も掲載しておきます。


母の写真ですが綺麗に染まっていますよね。

正直染まりはサロンのヘアマニキュア並ですよ。

結局用法を守ればどちらの商品も綺麗に染まりますがより染まりが良いのはルプルプでしょう。

【lplp公式サイト】はココをクリック

【マイナチュレ公式サイト】はココをクリック

ベージュブランの色ですが詳細知りたい方はこちらの記事も参考になります。

lplpルプルプ【ベージュブラウン】カラートリートメントを使ってみた【レビュー】

lplp vs マイナチュレ その他比較ポイントまとめ

口コミ以外に比較したのは以下のポイントです。

ルプルプvsマイナチュレ比較ポイント

成分の違い

使っている年齢層

色の種類

容量&コスパ

簡単にまとめるとこんな感じです。

評価基準lplpマイナチュレカラートリートメント
成分の違い微アルカリで染まり重視ヘア&スキンケア成分がたっぷり
使っている年齢層40代40代~50代
容量&コスパ初回ルプルプがお得(ただしマイナチュレ定期購入だと同じくらい)
色のラインナップ5色2色
  • 成分の違い

ルプルプは微アルカリタイプで染まりがいい商品です。

マイナチュレは髪を労わる成分が配合されています。

例えば配合されているγドコサラクトンは髪の毛に吸着してダメージホール(髪の毛の痛んだ穴)を補修する成分で、ウネリと乾燥でバサバサの髪の毛にハリとまとまりを与えてくれる成分。

  • コスパ

コスパはルプルプ1回単品とマイナチュレ定期購入で同じくらいの価格ですので定期購入無しの場合初回は断然ルプルプが安いです。

色の種類

マイナチュレは2色、対してルプルプは5色です。

ルプルプは明るい色から暗い色まで種類も豊富にそろっているので今の髪色にあわせてセレクトしやすいですね。 

阿部
ルプルプはカラートリートメントの弱点をカバーしている商品です。

カラートリートメントの弱点は「健康な髪の毛ほど染まりにくい」ことなんです。イオン結合というメカニズムで染まるからなのですが。

ルプルプはこの弱点を「微アルカリ」を採用することでカバーしています。

髪の毛が太い人、固い人でこれまでの染まりに不満がある女性も試してみる価値ありの商品ですね。

成分の違い

マイナチュレ

マイナチュレには髪の毛を労わる成分がたっぷり配合されています。

例えばγ(ガンマ)ドコサラクトンとう成分はキューティクルの隙間に吸着してうねりを抑える成分です。

セルフカラーの繰り返しで痛んだ髪の毛はキューティクルにダメージを起こしてウネリを起こします。

髪の水分や油分がここから流出しパサパサな髪の毛になることも。

このダメージホールに吸着してウネリを抑えることができるのがこの成分です。

しかも痩せた髪の毛にハリを取り戻す加水分解ケラチンなども配合されています。

マイナチュレとlplpどちらの商品も髪の毛の痛みはほぼ無いのですが「今の髪の毛をより良くする」ならマイナチュレを利用するのもありです。

阿部
髪の毛を労わる成分が贅沢に使われているのがマイナチュレです。ハリコシが出たという口コミの裏づけはここにありそう。

ルプルプ

ルプルプは「微アルカリ」タイプのカラートリートメントです。

キューティクルを少し開いてできるだけ髪の毛の内部で発色させる仕組みです。

阿部
ルプルプは1回目から綺麗に染まるという口コミが目立ちますが、微アルカリだからですね。実際使用した感じもこれは感じました。

マイナチュレ・ルプルプともに使っている年齢層は40代~50代に多い

マイナチュレの口コミは年齢毎に検索できます。

そのボリュームゾーンを調べると40代~50代。

40代も50代も同じくらいの人数ですので、あくまで推測の域を出ませんが、この年代層に幅広く支持されている商品といえそうです。

ルプルプの@コスメの口コミのボリュームゾーンは40代。

ルプルプに限っては50代以上の口コミは相対的に少し少なめでした。

美容師をしていて納得なのはファーストグレイ(黒髪の中に白髪が目立ち始める時期)に悩むのは40歳を過ぎた頃からなんです。

お洒落染めからカラートリートメントに切り替えるとなると明るめのカラーがラインナップされているルプルプの方が印象が暗くなりづらいですよね。

一方、マイナチュレは頭皮ケア・ヘアケアに力を入れている商品です。

髪が細くなったり痛みが気になる悩みはアラフォー、アラフィフ共通の悩み。だからこそマイナチュレは年齢関係なくファンが多いのでしょうね。

色を比較してみた

ルプルプは5色⇒明るい~暗いまで対応可能

まずはルプルプからみていきましょう。

 


※lplp公式サイトから引用しました。

ルプルプは明るい色から暗い色まで幅広くラインアップされています。

これまでお洒落染めをしていて全体の印象を暗くしたくない人はもちろん、全体が黒くて白髪をしっかり染めたい場合にも使いやすいですよね。

また日本人は赤味が強い髪の毛が多いんです。

特に太い髪の毛はその傾向が強いです。

今の髪色が赤っぽくて嫌、そんな方はベージュブラン、モカブラウンで染めることで全体の印象を変えることも出来ます。

マイナチュレは2色


マイナチュレは2色で明るいもの暗いものがあります。

ルプルプよりラインアップが少ないのと色味も選べないので、色を楽しみたいならルプルプの方が満足できますね。

【lplp公式サイト】はコチラ

【マイナチュレ公式サイト】はコチラ

ルプルプ単品とマイナチュレ定期コースのコスパは同じくらい

まずは単純にスペックを比較してみましょう。

 lplpマイナチュレカラートリートメント
内容量200g200g
定期購入以下は定期コース無し1本の価格

※2本定期コースあり

1本定期コースあり(以下はその価格)

※3本以上の定期コースあり

価格・送料初回限定2178円(+送料550円)

⇒2728円

※定期コース無し

1本定期コース3718円(定期便コース送料無料)

※1本単品の場合送料込み5128円

全額返金保証商品到着から10日以内商品注文日より30日以内
色のラインアップ5色2色
2本目以降2本目(3300円)+送料550円1本定期コースで2本目(3718円)

内容量は200gで同じですね。

ルプルプは定期購入しないでもok。気楽でいいですよね。

阿部
とにかく気軽に定期コース無しでスタートしたい。そういうあなたはルプルプの方がコスパよしですよ。

マイナチュレを定期コースにするとルプルプとコスパは同じくらい(初回はルプルプが安い)

lplpは公式ページから購入すると初回限定キャンペーンで送料・税込みで2728円で定期購入の縛りはありません。

一方マイナチュレは1本単品だと送料込み・税込みで5128円です。

阿部
マイナチュレは定期コースにしないとお高めですね・・・

マイナチュレ1本定期便コースにすると初回3718円で2回目以降も同じ価格で使えます。

長く使えるのはどちら?

コスパを考える上で1本でどのくらい使えるかは重要ですよね。

綺麗に染めるためには公式サイトが推奨するように最初の1週間に3回は使用した方がいいです。

その後は週1回の使用でOKです。

このように使うとどのくらい持つかが以下の表です。

 lplpマイナチュレカラートリートメント
内容量200g200g
1本の使用量ショート6回分(セミロング4回分)ショート6~7回(セミロング5~6回・ロング5回)
使用方法最初の1週間は3日連続がおすすめ(その後週1~2回)最初の1週間は3~5回がおすすめ(その後週1~2回)
ショートの場合初回1本は何週間分約4週間分約4週間分
2本目以降どのくらい持つ?2本目は約6週間分2本目は約6週間分
セミロングの場合初回1本は何週間分約2週間分約3週間分

※ルプルプより想定使用量が少なめ

2本目以降でどのくらい持つ?
約4週間分約5週間分

※ルプルプより想定使用量が少なめ

阿部
ショートならどちらの商品も最初の1本で1ヶ月は使えます。セミロングは最初の1本目で使えるのは2週間~3週間ほどですね。

※使用量は公式サイトを参考に

  • ルプルプ「ショート33g」「セミロング50g
  • マイナチュレヘアカラートリートメントは「ショート33g」「セミロングは40g

を想定しています。

マイナチュレはセミロングの使用量が少なめなので使用できる想定期間が長めになってます。

美容師の経験上40gはギリギリなので実際使える期間は2つの商品とも同じくらいでしょう。

※髪の量によって異なります。

定期コース選ぶならどっち?

セミロングの場合2~3週間もつ計算でした。

出来るだけ経済的に染めるためには定期コースも視野に入れる人もいそうですね。

そこでlplpとマイナチュレの定期コースを比較してみます。

lplpは2本定期コースがあります。

 ルプルプ2本定期コース
1回目(税・送料込み)3564円
2回目(税・送料込み)5940円

マイナチュレは3本、6本コースがありますが3本定期コースがコチラです。

 マイナチュレ3本定期コース
1回目(税・送料込み)10596円
2回目(税・送料込み)10596円

どちらも1本あたり3000円くらいの計算になります。

阿部
セミロングでlplpを使いたい場合は初回はお得感がありますね。マイナチュレは3本からしか定期コースがないことを考えるとちょっと勇気がいります。例えばマイナチュレなら1本定期コースでスタートして2本目の発送を早めにづらした方がいいかも知れませんね。

結局コスパ自体は変わりませんが利用のしやすさ(気軽さ)はルプルプですね。

コスパで選ぶならどちらも同じくらい

ルプルプは2本定期コースで実質1本無料

阿部
白髪の本数が少ない場合、毛の量が少ない場合等は紹介した想定期間より長く利用できる可能性もあります。メーカーとしては確実に染まる数字を出したいはずですよね。

実際に利用してみて、あなたなりの最適な使用スパンを見つけて下さい。

万が一髪質に合わないと感じたら返品できる公式サイトからの購入が安心です。

【lplp公式サイト】はココをクリック

【マイナチュレ公式サイト】はココをクリック

ルプルプ・マイナチュレ選ぶならどっち?まとめ

色を楽しめる&染まりがよいlplpを推奨⇒ただしヘアケア重視ならマイナチュレもあり

定期購入の縛りが無いのでルプルプの方がまず利用しやすいですね。

ルプルプの特徴
  • 3つのフリー(無香料・無鉱物油・タール系色素・ジアミン系酸化染毛剤 不使用)で皮膚刺激が少ない
  • アレルギーパッチテスト済みで安心
  • 5色もあり豊富
  • フコダインによる保湿効果

2017年6月1日~8月31日まで人気の口コミ・コスメサイト【@コスメ】で一位を獲得するなど口コミ評価も高い商品です。

皮膚刺激も少ないのでアレルギーなどが心配な人でも大丈夫ですね。

万が一不満があれば10日間返金可能。とりあえず髪質に合うか気軽に試せるのは公式サイトだけ。

阿部
ショートなら初回1本で1ヶ月、セミロングなら初回1本で2週間。セミロングは初回に2本購入すれば6週間使える計算。2本定期コースなら初回安く始められます。

lplpは今なら初回34%オフの送料込み・税込み2728円でスタートできます。

万が一の返金保証あり【lplp公式サイト】はコチラ

マイナチュレヘアカラートリートメント
  • パッチテスト・アレルギーテストなど皮膚刺激に関するテストを3つ行っており安全性が高い
  • 9つのフリー(合成香料・シリコン・鉱物油・パラベン・ジアミン系染料・紫外線吸収剤・サルフェート・法定タール色素フリー)
  • トリートメント効果に優れている

マイナチュレの定期便は利用頻度によって次回お届け予定日の7日前までに電話・メールで変更が可能とのこと。

マイナチュレも30日間返金保証ありで安心してスタートできます。

阿部
髪が細くてボロボロ、軟らかい細い髪質ならマイナチュレで髪質改善しながら白髪も綺麗に染めるのもあり。

 
艶々でハリ・コシのある髪の毛を取り戻す【マイナチュレ公式サイト】 





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1979年6月「仙台で生まれ仙台で育つ」。リーマン時代失業し、再就職ジプシーとなる。親の店を継ぐため美容師を志す。現在は一店舗の経営者。結婚後、1児の父となり「パパ育児」「美容情報」を発信し始める。「新築ブログ」も更新中!