「美容師辞めたい」を一挙解決【乗り越え方&退職理由⇒転職成功事例まで】12記事まとめ

こんにちは阿部です。

ひよっこ
美容師辞めたい。どうしたらこの現状乗り越えられだろうか。

辞めたいとしても美容師しか経験が無いのに転職できるのだろうか・・・。辞めた後の転職先はどうやって探せばいいんだろう。

そもそも、忙しいお店だし辞めると言い出せない。簡単に辞めさせてもらえるだろうか。

辞める理由はどう伝えたらいいだろう。

こんなお悩みに全てお答えします。

記事の内容
  1. 辞めたい理由別アドバイスと乗り越え方
  2. 辞めたいけど言えない場合の対処法
  3. アシスタント向けアドバイス
  4. スタイリスト向けアドバイス
  5. 辞める前に知っておきたい転職事情
この記事を書いている人

私は仙台で1人美容院を経営しています。

美容師になる前は上場企業で就職支援業務を1年ほど経験しました。

私自身これまで美容師になるまで2度の転職経験があり複数社から内定を頂いた経験もあります。

私もこの仕事で生きていくと決断するまで仕事選びにはとても苦労しました。

これまでの経験を基に「美容師辞めたいと悩むあなたに必要な情報」を全てまとめました。

美容師辞めたい理由別アドバイス&乗り越え方

もしもう限界今すぐ辞めたい、けど言えない、聞き入れてもらえないという場合は「見出し:やっぱり辞めます。でも上司に言えない」を参照してくださいね。

あなたはどんな理由で辞めたいと悩んでいますか?

美容師を辞めたい理由であるあるなのは

  1. 美容師に向いてないから辞めたい
  2. 手荒れや腰痛が辛いから辞めたい
  3. 人間関係や労働環境が辛いから辞めたい

など。

さらに仕事で失敗することで落ち込んだり、お客様からクレームを言われることで辞めたい・続けられないと悩んでいる美容師さんも多いでしょう。

それぞれの悩み・辞めたい理由にどう向き合えばいいか考えて見ましょう。

クレームで美容師を辞めたいです。

クレームを受けるのは辛いことですよね。

クレームの内容が的を射ているなら真摯に反省し次に活かさなければなりません。

ただし最近では「お客は神だ」という謝った認識をもった困った人も増えているのが現実です。

時に毅然とした対応も必要です。

誤解を恐れず言えばお客様がお店を選べるように「美容院もお客を選ぶべき」です。

お店のルール・ポリシーに共感してもらえるお客様に最大限のサービスを提供する。

逆にルール・ポリシーに共感してもらえないお客様は時にお断りする勇気も時に必要でしょう。

クレームを回避する

クレームの原因はほとんどが「カウンセリング不足」によるものです。

これからはクレームを回避するために「お客様の認識」と「あなたの認識」をしっかりとすり合わせましょう。

写真で仕上がりを共有したり実際に鏡で長さを確認してもらったり。

あなたの10cmとお客様の10cmの感覚は全く異なるようにカウンセリングはとても重要です。

 

クレームで悩む美容師必見!

クレームを受けて落ち込んでいるならこちらの記事が参考になります。

⇒ 【美容師】お客様からクレーム⇒辞めたいです【対処法&乗り越え方】

失敗が原因で美容師を辞めたいです。

私は美容師を初めてから5年目(スタイリストとして安定してきた頃)にしてようやくこの仕事が向いていると思えるようになりました。

そう感じたきっかけは

  • あなたじゃなきゃ駄目

というお客様からのあり難いお言葉を頂くようになってからです。

しかし私にも失敗談があります。

私は極度のあがり症でした。

当時私が働くお店は美容師が連続で辞めてしまい人手不足でした。

1人のスタイリストなりたての女性美容師が頑張ってお店を守ってくれていました。

私はお店の跡継ぎでした。

1人で頑張る女性美容師を見て私はまだ出来ません等と口が裂けても言えなかったんです。

少しでも負担を減らしてあげたかったからです。

モデルをこなす量も少なかったため自信も無かった。

さらに極度のあがり症も合わさって初めてカットしたお客さんは手が震えました。

そのお客さん(新規でした)に悟られないように指を肩につけて震えを隠しながらカットしたのを覚えています。

しかしばれました(笑)

その人にはガイドをカット中に「もういいわ。帰る」と言われ帰宅される始末です。

そりゃそうですよね。

この頃から胃を悪くしました。

そしてかなり病みました。

でも私は不退転の決意で美容師になったので病みながらも仕事を続けました。

通勤中に元気になる音楽を聴いて自分を励ましたり(笑)

自分で言うのもなんですが私は真面目な方なので「完璧に仕事をこなさなければならない」と思っていたんです。

真面目な人ほど

  • しっかり施術しなければいけない
  • こんな状態じゃお客様に失礼だ
  • こんな私じゃ駄目だ

と考えます。

失敗すると悩むのはあなたが仕事に向き合っている証拠です。

ある時深番組で画家が

  • 完璧な仕上がりなんて無理なんです。不完全でもお金をもらえるからこそプロなんです。

そんな言葉を聞いたんです。

私のような絵の素人からすると一見完璧な仕上がりに見える絵でもプロにとって完璧な仕上がりでは無いんだなぁと関心しました。

それが転機でした。

「完璧な仕事」などないんだなと考えるようになりました。

むしろ不完全だと分かること・不完全でもお金をもらえるのがプロの証です。

私も今でも常に思考錯誤の連続です。

失敗は辛いです。

でもこの仕事お客様には悪いですが若い頃は失敗してナンボです。

うまくいかないと悩んでいるとしたらお客様をより喜ばせたいとあなたが思っている証拠です。

そんなあなたは美容師に向いています。

失敗はお客様にも申し訳ないし辞めたくなるかもしれませんが失敗を活かす・失敗から学ぶことが大事です。

アシスタント時代の失敗談と失敗を減らすコツ

⇒ 失敗が原因で美容師辞めたいです【乗り越え方と活かし方】

腰痛で美容師辞めたい

私もお店はサイドシャンプーなので腰痛に悩む気持ちもよく分かります。

腰痛はコルセット等をしてしのぐしかありませんね。

腰が痛くない姿勢というのがあるのでそれを体が覚えるまで頑張るしかありません。

私も肩こりや腰痛が辛いのですがそんな時に意識していること・愛用している商品をこちらで紹介しています。

腰痛で美容師辞めたいです⇒辞める前に必要な対策10選

手荒れが辛い。美容師辞めたいです。

美容師は水仕事なので手荒れに悩まされる人多いですよね。

手荒れは皮膚科にいっても仕事を辞めないと治らないと言われるのがオチ。

手袋をする等して対処するしかありませんね。お水に触れるだけで荒れるような人も見てきたので辛い時は辞めるのもありですよね。

美容師は嫌いじゃないけど手荒れが辛すぎてという場合はこちらの記事も参考になります。

手荒れに効くヘパリン配合ハンドクリーム&8時間外部刺激から守るハンドクリーム

【現役美容師が教える】手荒れにはこのハンドクリーム【8時間持続水濡れOK】

向いてないから美容師辞めたい

美容師に向いてないから辞めたいという人も多いはずです。

ですが働いている美容室や上司によってあなたの良さを活かしきれていない場合もあります。

ひよっこ
お客さんと上手にしゃべれない。先輩に話せと言われるけど何を話せばいいのか分からない。私接客業に向いていないから美容師もう辞めたい・・・。

未だにお客様と会話しなさいと言われる美容室も少なくないでしょう。

美容師は「話す」のではなく「聞く」ことの方が大事です。

会話に苦手意識があるなら視点を変えて「お客様の話を聴くこと」に意識を向けてみるのがおすすめ。

お客様は自分のことを話しがっています。

常連にならない限りあなたの話を聞きたいなんて思っていません。

ただし「プライベート」に踏み込みすぎはNGです。

大事なのはお客様の話を聞いて共感してあげることです。

またお客様の中には会話をしたくない人もいます。

お客様の反応を見ながら話したくなさそうな人とは会話を避ける配慮も必要です。

接客が苦手で美容師向いてない・・・という場合「聴くこと」に意識を集中してみると楽になるかも知れませんよ。

もし無理やりにでも会話しなさいという方針であれば勤めている美容室に問題があります

阿部
美容師を辞める前に他の美容室に移るという選択肢もあり。例えば若いお客様層との会話が苦手だけど年配のお客様との会話は楽しいという人もいるはず。あなたとお店の顧客層がマッチしていない可能性もありますよ。

同様に器用じゃないから向いてないと悩む人も多いでしょう。

ひよっこ
同期はすぐにテストにパスするのに私は3回目にして合格。私は不器用だからこの仕事向いていないのかな・・・。

器用さは人それぞれです。

物覚えが良い人もいれば、物覚えが悪い人もいます。

これはしようがないこと。

物覚えが悪い・不器用なら酷なようですが覚えるまで回数をこなすしかありません。

失敗の中には学びがあります。

あなたは、他の人がしない失敗から学べる機会があるんです。

失敗を多くした方が現場に出た時に有利です。

また器用・不器用と、仕事の向き不向きは関係ないです。

ただこなせるまで頑張れるかです。

阿部
世の中の美容師の数を考えれば皆にできてあなたに出来ない訳がありません。その熱を持ち続けられるかどうかです。

私は美容師に求められる適正ってたっと一つだと思ってます。

美容師向いてないと悩んでいるならこの記事も参考にして下さい。

美容師辛いから辞めたい

美容師は技術を身につけるためにレッスンは必要不可欠。

これはしようがないのですが営業時間外にレッスンを行うのが一般的になっています。

朝や夜にレッスンを行うのが当たり前となり拘束時間が長くなりがちで、その割に給与が安いことが不満の原因になりがちです。

女性が多い職場だけに人間関係に悩む人も多いです。

ツイッターでどんな悩みが多いのか、辛い時にどう対処すべきかこちらの記事にまとめています。

セクハラ・パワハラが辛いから美容師辞めたいです

精神的においつめられているのなら今すぐ避難すべきです。

ただし金銭的な事情もあるでしょうし少しの間我慢して続けなくてはいけない人もいるでしょう。

そんな人のために心理学を使って嫌な上司にちょっと対抗する方法をまとめました。

辞めたいけど言えない場合の対処法

美容師を辞めたくても【バックレ】はNGです

まず社会人としてバックレはNGです。

法的にも社会保険の脱退に必要な手続きなど会社に依頼することが必要になります。

そのために突然音信普通というのは避けるべきです。

法的に今すぐ辞めることは可能

美容師を辞めたい場合法律でどう定義されているか把握しておきましょう。

民法627条に以下のような規定が定められてています。

当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる。この場合において、雇用は、解約の申入れの日から二週間を経過することによって終了する。

WIKIBOOKS より

このように○年○月までという期間を定めていない雇用契約の場合2週間前までに退職を申し入れれば辞めることが可能です。

あとは働いていている美容室との相談になります。

美容学校を卒業後美容室に就職した場合ほとんどが期間の定めの無い契約です。(いわゆる正社員)

辞める意思さえ伝えれば問題ないことが分かりました。

いじめ・パワハラで美容師辞めたいと会社に言い出せないなら退職代行

美容師が少ないから見つかるまで辞めないでくれという場合もあるでしょう。

そういった場合は美容室オーナーと相談して退職日を調整するのがベストでしょう。

ただし、中にはパワハラまがいで辞めることを言い出せない雰囲気の職場もあると思います。

いじめられていて精神的に辛い場合もあるでしょう。

悪質で辞められない・言い出せないという場合は退職代行サービスがあります。

退職代行サービスは違法性も指摘されており安心できるサービスを利用しなければいけません

安心して利用できる退職代行の見分け方を解説していますので参考にして下さい。

退職代行で美容師を辞めたい方必見の記事はコチラ

⇒ 美容師辞めたい・・・けど言えない⇒退職代行を使おう

美容師辞めたいアシスタンント向けアドバイス

入社1年も経たず辞めたいと考えるアシスタントさんもいますよね。

実は私も大卒で入社した会社を3ヶ月で辞めたので気持ちよく分かります。

まだ新卒だけど美容師辞めたい

新卒間もなく仕事を辞めたくなることもあるでしょう。

新卒で仕事を辞めたときのリスクを解説しています。

あわせて新卒で辞めた場合の強みについても考察しています。

【辞めたい】新卒美容師が1年以内に辞めるのはあり?それともなし?

モチベーションが続きません

辛いことがあるとモチベーションが落ちますよね。

ですがモチベーションは上げてはいけません。

その理由は簡単で「無理に上げたものは必ず下がるから」です。

辛い時どうすれば頑張れるのかそんな記事をまとめました。

⇒ ⇒【美容師アシスタント必見】モチベーションは【絶対】上げるな

カットできるようになるまで美容師辞めるのは我慢すべきですか?

例えば、スタイリストになるまで我慢するべきという意見もありますが将来どうなりたいかによります。

例えば転職先で美容師スタイリストの肩書きを武器にしたいならそれまで待ってから辞めるべきです。

阿部
例えばウィッグ専門店でカウンセリングを行いたいなど

ただしスタイリストデビューまでこぎ付けたとしても新たなスタートラインに立つだけです。

ジュニアスタイリストは「お客様の要望通りに切れる技術」が完成した程度ですよね。

そこからお客様にリピートしてもらえるようなレベルに達するまでにはさらに多くの経験と時間が必要です。

スタイリストを本当の武器として転職するにはスタイリスト経験が最低でも2~3年は必要でしょう。

ですから安易にスタイリストになるまで頑張るのではなく本当にそこれが必要かよく考えてみましょう。

阿部
むしろスタイリストになるまで頑張れるくらいなら美容師を続けるのもありかもです。

美容師の退職理由ベストはコレ

働いている美容室に退職理由をどう伝えるべきか。

悩みますよね。

退職理由は経営者側から説得しにくい理由を伝えるのがベストです。

例えば

  • 他にやりたいことが見つかった
  • 身体的理由(手荒れ)
  • 経済的理由(将来への不安等)
  • 身内の介護等

です。

ムリと言えば最後は折れるでしょう。

逆に悪い例は

  • 接客が苦手
  • この仕事に向いていない
  • やっていく自信がない

こういう理由は説得力に乏しいです。

美容師辞めるか親に相談するのもあり

この記事を読んでいる人の中には学費を親御さんに援助してもらい美容師免許を取った若いアシスタントさんもいるでしょう。

応援してもらった人を裏切るのは申し訳ないと悩んでいる人もいるでしょう。

私も1人の親ですが、親は美容師であろうとなかろうとあなたが最終的に幸せになることを望んでいますよ。

あなたがどうしたいか・どうするべきか良く考えた上でしっかり親に話してみて下さい

そしてあなたの一度きりの人生ですから最終的に後悔しない決断をして下さい。

また、これまでの苦労が無駄になることは無いと私は考えます。

むしろ「これまでのことを無駄な出来事にするか否か」はあなた次第です。

過去の出来事をどう捉えるかはあなた次第ということです。

私を例にあげると過去はいかようにも捉えられます。

  • 2度転職したものの2度目は契約切りになり人生真っ暗になった過去。後が無く美容師を始めた。
  • 過去の転職経験があるからこそ、皆さんに過去の経験を元にアドバイスできる。あの時契約切りに合わなければ今美容師をしていなかった。あり難いお客様と出会うことも無かったし妻とも出会わなかったかも。そう考えるとあの時の契約切りが人生の転機だった。

結局過去の出来事に「良し悪し」などありません。

よく考えて後悔の無い選択をして下さいね。

美容師辞めたいスタイリスト向けアドバイス

男性美容師の3・40代が転職のピークの現実

男性の場合家族を養っていけるかなど将来への不安もありますよね。

30代の美容師の平均月収のデータがあったのでご紹介します。

美容以外の他業種を含めた全業種の平均年収

年収比較 全業種(前期/後期)美容師
30代前半の数値男性461万円/517万円317万円
30代前半の数値女性315万円/313万円284万円

 

全業種は平成29年の国税庁「民間給与実態統計調査」

美容師は平成29年の厚生労働省「賃金構造基本統計調査」

より抜粋

このように客観的データを見ても、男性美容師にいたっては100万円程年収に差があります。ボーナス額の差も大きいのでしょうが美容師は他業種に比べ「給与」水準は低い傾向にあるのは客観的事実ですね。

ただし独立すれば定年がなく仕事が続けるというメリットはありますが独立しても正直楽ではありません。

私は1人美容室を経営していますが競合が多いですし、ターゲットを明確にして競争を回避する(または差別化)しないと生き残れません。

また1人経営の場合怪我・病気のリスクもあります。

また男性美容師の多くは30代から40代で転職している傾向が統計データからもよみとれます。(以下記事参照)

やっぱり皆不安なんですよね。

美容師がどのくらいの年齢で辞めていくのか統計データーをもとに考察している記事ですのであなたの今後の参考になれば幸いです。

美容師を辞める前に知っておきたい転職事情

仕事を辞めてから次の職を探すべきか、それとも働きながら転職先を探すべきか?

有利なのは圧倒的に後者です。

なぜなら「無職の期間何をしていたかを面接時に説明しなければならない(理由がないと印象が悪い)」

からです。

  • 資格取得のため勉強をしていた
  • 職業訓練を受けていた

等理由があれば説得できますが、資格勉強は働きながら出来るため、説得力に乏しいです。

もし辞めてから仕事を探す場合転職のために努力していた証拠(キャリアアップのための行動)を示すことが大切です。

美容師を辞めてから転職するまでの期間(=無職の期間)が長期化するほど再就職が困難になります。

説得力のある返答ができれば問題ありませんが、転職先は働きながら探すのが最善な選択です。

美容師を辞めた人の転職成功例を知る

仕事を急に辞めるのはリスクが高いことが分かったと思います。

そこで手始めに元美容師さんはどんな仕事に転職しているかリサーチからはじめましょう。

美容師転職実例10選

異業種への転職に成功した元美容師アシスタント&スタイリスト10人に「辞めたい理由」「転職時の自己PR」についてインタビューしました。

美容師辞めたいけど不安【10人の転職成功者にインタビューしてみました】

美容師向け転職サイト

転職サイトは求職者は無料で利用できます。

求人を探す方法には2つあります。

  1. 検索サイト(有名なのはリクナビNEXT)
  2. 転職エージェント(個別相談)

検索サイトは気楽な反面、面接対策などは自分で行わなければいけません。

転職エージェントはあなたの職務経験を元に転職先の相談になってくれるサービスです。

新卒ですぐ辞めた人専用のエージェントもあります。

例えば未経験で事務職に転職したいといった場合必要な職業訓練を紹介してくれたりあなたに適しているような職業を紹介してくれます。

どんなサイトがありどんな特徴があるのかはこちらの記事にまとめてあります。

美容師転職サイト4選【異業種へ挑戦しよう】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

アバター

1979年6月「仙台で生まれ仙台で育つ」。リーマン時代失業し、再就職ジプシーとなる。親の店を継ぐため美容師を志す。現在は一店舗の経営者。結婚後、1児の父となり「パパ育児」「美容情報」を発信し始める。「新築ブログ」も更新中!