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美容師の役割

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今回は独り言です。

すごく悲しい?辛い?思いをしているお客様がもしいるとして、私にいったい何ができるだろうか。

お客様は話をすることですっきりすることもあるだろう。

だとすれば話を聞いてあげなければいけない。

逆に美容室に来た時くらい忘れたいと考えているかもしれない。

だとすれば話をふらなければ良い。

でもお客様がそれをタブー視されたと感じたらまたお客様は傷ついてしまうだろうか。

あえて話をふってあげて聞いてあげるべきか、それともお客様からふられるまで待つべきか。

やはりお客様から話だすまで待つべきだろう。

「何様なんだろう私は」

たかが美容師。

シャンプーをこれ以上無いくらい一生懸命してくつろいでもらうことに全力を尽くそう。

詩人かww

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